* Voice / AURA-SOMA 〜 Level-3 *

● オーラソーマ・レベル3コース

● オーラソーマ・レベル3コース

<開催中の様子> 

<参加者様のご感想>

 

初めてオーラソーマと出会った時、飾ってあった生命の木の絵を見て、すごく深い所が刺激されて、何だか分からないけど早くこの神秘に辿り着きたい、と、恋焦がれるような気持ちがあったのを、今でも覚えています。それから13年、ずっと受講したくて、やっと叶ったlevel3は、色んな私のこれまでに持っていた視点が、クルクルとひっくり返って行くことが沢山起こった日々でした。楽しいとか、楽しくないとか、そんな基準では測れない、とてつもなく壮大な叡智を知る入り口に立ったんだ、なんてすごい所へ来てしまったんだろう、今はそんな気持ちです。

 

今日までの気付きと、オーラソーマと生命の木の偉大なエッセンスを受け取って、私のこれからが更に豊かに美しく流れて行く、最終日に選んだ4本ボトルから、そんなメッセージを受け取りました。何かをしようとすること、為そうとすること、ではなく、溢れ出すもの、ただそこに起こることを信頼する、こうして言葉を並べるのは簡単だけれども、真に私が出会って来た経験・体験を元に、字面だけではないものを、分かち合える日を迎えられたらいいなぁ、と思います。私たちは、人間として生まれて来た事が、本当に尊くて美しい。そしてそれを知ることも、本当に貴い。

 

この6日間、今まで留まらないようにしていた感覚と、ずっと向き合っていて、そこには自分への信頼を試すlessonが沢山あったし、そんな中で、一緒に受講したメンバーが私のスペースを尊重して守ってくれていた事が、とてもとてもありがたかったです。そして、初日の1本目をコース中に使ってみる、という体験が、より日々を適切に濃密なものにしてくれたと思います。超specialなサポーター達と、どんな時も光をかざしながら見守り道先案内をしてくれた先生とで、本当にこうした最高のメンバーに恵まれたことが、なんと幸せなことだったか。本当にありがとうございました!!!まだまだ、終わったばかりだから、これから腑に落ちて来ることが沢山ありそうです~。

 

 

 

 

レベル3は2回目の受講ですが、1回目とは全く違う旅をしたような感じがしました。

地図の原型は一緒なのに、旅する仲間しだいで内容がこんなにも変わるなんて、生命の木は、やっぱりすごいです(*^▽^*)

 

今回は、少人数でのコースだったので、じっくりと静かに向き合えたと思います。

コンサルテーションも、たくさんできたので、コンサルする側と、される側、オブザーバーからの視点が数多く体験でき、深い気づきと学びにつながりました。

そして皆と分かち合う時間も、深くて。。。充実した時間を過ごせたと思います。

 

コンサルテーションは、レベル1・2で学んだやり方に加えて、「生命の木のエッセンス」を取り入れて行いました。

馴染みのない方法に、はじめは抵抗がありましたが、「とりあえず」当てはめてみると、新しい理解につながり、より深いコンサルテーションになりました。

 

「とりあえずやってみる」というのは、コースにおいて、度々やってくるものです。

よくわからないまま、そこにダイブする。

すごい手放しの経験を私たちは経験する機会をもらうのです。

 

この「とりあえずやってみる」、というのは、私個人にとって、大きなキーワードの1つだと思っています。

未知なことに踏み込むのは、勇気がいるし、億劫だったりします。

しかし、私にとってオーラソーマのコースは、勇気や億劫さを軽々と飛び越えて、参加をしてきたものでした。

なぜ受けたいのかを思い起こしてみると。。。

自分の経験が、叡智と結びつき、自身の言葉で語られるとき、ひとは生き生きと輝きだす。

それは、なんて美しいのだろうかと。。。

 

内なる光(ゴールド)が輝き出すことを、体験し、見せてくれたのは、オーラソーマだったのです。

そのことに気づけて、私の中で、なぜオーラソーマに惹かれたのかが、やっとわかったような気がしました。

オーラソーマのコースは、ほんとうに深いところに働きかける何かが仕組まれていると思います。

とくに最後のコースである、レベル3は深い。。

受け取る叡智と内なる叡智の融合がもたらされる。

なんて贅沢なコースなのでしょう。

 

次の開催はいつでしょうか?

3回目ってアリですか?

 

たくさんの笑いと涙、感動の詰まった時をともに過ごすことができて、ほんとうにうれしかったです。

今回参加された皆様、一緒に旅ができて幸せです。

そして素晴らしい叡智をナビゲートしてくださった寛子先生、感謝でいっぱいです。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

自分に帰る、それを体感した6日間でした。

まずはいつでも自分に帰る。

そしてそのための道はすでに知っているんだ。

 

つい自分がお留守になっちゃう癖が出るけど、

自分自身を思い出したい人いらっしゃい、という

オーラソーマに出会ってここまで来たのだった。

またそこから出直します。

まずはリハビリから。

 

いつでも見守ってくれてる先生と、

一緒に参加できた皆様に感謝です。

ありがとうございました!

● オーラソーマ・レベル3コース

<開催中の様子> 

<参加者様のご感想>

 

レベル3は、とにかく楽しかったです。

レベル1とレベル2も、いろんな発見の連続で、充実して楽しかったです。
色のこととか、ボトルのこととか、あと他分野との関係性、それに伴う可能性を感じられました。
でも、レベル3はそれをはるかに超えるものが、まっていました。
レベル3を受講するにあたり、受講前の条件として私はエッセイを書くことにしました。
私にとってのオーラソーマって何?
オーラソーマ好き!って、言っているけど、文章としてまとめたことは、ありませんでした。
オーラソーマと、これまで歩んできたこと・・・初めて使ったボトルのこと、
はじめてコンサルテーションを受けたときのこと、ボトルと旅しているなかでの心と身体の変化などを、
思い起こし、記しました。レベル3を受けるにあたり、それはとても大切な時間になりました。
のちに、これが自分の気づきに、たいへん役に立ったと思います。
たいへんだったけどね・・(-_-;)
レベル3では、生命の木をしました。
生命の木について、私は何も知りませんでした。
授業で、なぜ生命の木があるのか、どうゆうものなのかのイントロダクションがありました。
ふむふむ。。で、どうなるのだろう??
大きな布に描かれた○や線上に、ボトルやタロットを置いていくと、あ、これはこれと一緒なんだ、とか、つながるような??という感じがどんどん湧いてきました。でも、それだけじゃまだわからなかった。
一人一人がそれと向き合って、これまでの経験をそこに吹き込んだとき、
生命の木は、まるで生命を吹き込まれたように、そこに存在し出しました。
メンバー全員の経験と洞察で息を吹き込む作業を繰り返し、終わったときそれは、
布にボトルを置いただけではないものに・・・このクラスの生命の木が出来上がっていました。
どの場面も美しく、愛しくて・・・メンバーの思いや経験がそこに生き生きと存在していました。
たぶんこれからずっと、その思いを、生命の木を見たときや、
ボトルやタロットを見たりしたとき、思い出すのだろうな・・って。
レベル1・2でコツコツやってきたことは、目にみえる成長ではなかったけれど、
確かに私たちは、成長していのだな~と思いました。
111本のボトルたちが、バーッッと動きだしたようにも感じました。
ボトルの生命力。
ボトルは生きているって、ほんとみたい。
レベル3がはじまって、集まったメンバー、それぞれに目覚めがもたらされ、キラキラと輝いていきました。
その姿をみて、すごく思ったことは、
同じ花は咲かせなくていい。
自分の花を咲かせばいい。
って、ことです。
両隣の違う種類のお花がきれいで、その間に私は私のお花で咲きたいなって、思いました。
わかるかな??
個人の成長と、メンバーの成長とが合わさってさらに良いものになっていく。
そうやっていけばいい。
身に染みるって、こういうことかもしれない。
レベル3はまた再受講したい、気づきはたくさんあったけど、これで終わりじゃない。
生命の木は、まだ知ったばかりです。
なんどもなんども、見たいな。 新しい気づきとともに。。。
さいごに、たくさんの気づきと、たくさんの愛を注いでくれた、寛子先生に、感謝のきもちをこめて、
ここまで連れてきてくれて、本当にありがとうございました。

 

 

 


私は、
今までにないくらい、
無限の可能性に開いている
そんな私を観ました。
これが、たくさんの小さな、
繊細なレベルのことが起こっていたレベル3から受け取った
とても大きなことです。
それはいつも、
その
無限の可能性の場所
それを知っているティーチャーが
その場所から、
声を発してくれていたこと
そして
自分たちに起こる
どんな小さく思えることも見逃さずに、
自分たちを観た、私たち
そのプロセスを起こしてくれたレベル3で触れる壮大な叡智
その全てが合わさって起こったことだと感じます。
生命の樹の叡智から今私が受け取っていることは
ここがもうすでに、楽園だったということ
それを知ったことです。
すべての存在に ありがとう

 

 

 


まずは、コースに参加できたことに感謝で、うれしかったです♪
ひろこさんが授業で取り入れてくれた、連想したり、想像したりなど、
自分の思いを感じる時間を作ってくださったのが、楽しかったです。
そういうことが苦手だった私でしたが、そうして感じた言葉は、
自分の中にあるものから生じるから、
それを空間に発したことで、
自分の心の中にあったものが癒されているような感じがしました。
おかげで、ついわからないことを取り繕おうと思考に頼ろうとするパターンを手放してみたり、
わからないけどなんか楽しい♪という気持ちも、もっと大切にしていこうと改めて思いました。
 私は私が今いる場所に愛をもたらし、楽園を生きていきます♡
ひろこ先生、ご一緒できたみなさま、そして応援してくれた方々、6日間ありがとうございました!!

 

 

 


寛子さんlevel3ありがとうございました*
毎日毎日毎日毎日…プレゼントを受け取り続けたようなコースでした☆
毎日の瞑想の時間が好きでした
私の中に強烈に残っているのは…やっぱりタロットや生命の木を寸劇で表現した体験でした
寸劇は、自分の中の豊かさ、一瞬一瞬を輝かせきること、役を演じるということを体感させてくれました
あの瞬間に体験した自分の状態から気付いて生かせることがたくさんありそうです
やってきた寸劇への熱い思い。。。振り返ってみると、その根底にあったのは、
寸劇を通して*ひかりを伝えたい*というその思いだけでした
わたしは、ひかりを伝えたい
わたしはひかりを表現したい
寸劇の質を、日々にもたらし、磨いていきたいと思います
ありがとうございました☆*

 

 



受講を決めた時から環境の変化が訪れた。
仕事の事、家庭の事、考え方が根本から崩れ去った事。
そして色々なものを手放した時に初めてLevel3を受講する準備が整ったのだと感じた。
Level3は、Level1、Level2とは若干異なる進め方で戸惑った事も多々あった。
そして何よりも自分自身が楽しめていない居心地の悪さを感じつつも、
その感情は無かった事にしてしまおうと思った。
けれど、出来なかった。
自分に正直にならなければ何一つ入ってこない事に気付いてしまったのだ。
そして自分自身の気持ちに正直になった時、毎朝選ぶボトル達が明らかに変わっていた。
包み隠さない言葉がどれほど威力を持つか分かるからこそ、
あえてオブラートに包んで発していた言葉ではもう説明することが出来なかった。
コンサルテーション中に初めて心の声を発したような気がした。
全てを出し切った時、残ったのは「自分に正直に生きよう」 ただそれだけだった。
自分に正直に生きると言うのはワガママを通すような気がしていた。
でも気付いてしまったんだ。
自分が選択した事に責任を取ることが正直に生きる。
ありのままに生きることなんだと。
オーラソーマと出会えなければこの気持ちに気付かぬまま過ごしていただろう。
このタイミングで出会えて本当に幸せだった。
その姿を見ていてくれた友人、寛子さんに心から感謝をしています。
ありがとう。 私は今とても幸せです。